2006年09月09日

僕らの音楽:スガシカオに予定はない

スガシカオの印象的な言葉。
だいだい次のとおり。


未来の予定は立てない。
そうすると音楽がつまらなくなる。
10年後こういう歌手になろうとか考えると、
それを見据えて今、こういう歌を作っておこうとか
考えてしまう。
それはつまらない。
いつも最後の一曲のつもりで作っている。


いつも最後かもしれないと思っている姿勢は
スポーツ選手と同じだ。
スガシカオはアスリートだ。
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2006年08月14日

ボニーちゃん堂本兄弟に登場

キンキの二人をはじめレギュラー陣・スタッフよ、全然ノっていないのではないかい?

ボニーちゃんの出演だぞ〜 稀有のアーティスト、BONNIE PINKだぞ〜

なんだかな〜


"Heaven's kitchen"が、"hell's kitchen"をモジッタものだとはじめて知った。


hell's kitchenといえば、

「スリーパーズ」を思い出す。

ケビン・ベーコンの演技は毎回、強烈で、刺激的だパンチ

スリーパーズ
スリーパーズ
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2006年08月08日

「とくダネ!」でボニーちゃんを特集

ちょっと期待したが、

せっかくの、「A Perfect Sky」弾き語りを、

ズタズタに編集するのはなぜ? 台無しじゃんちっ(怒った顔)


最近、書道を習っているというボニーちゃんが書いた

「ほっこり」という字。

尖がるところなく気持ちに余裕がみられる、ボニーちゃんらしい一字。
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2006年07月24日

オシム語録:情熱大陸

“追いつこうとするから、引き離されるんだ。

独自のスタイルを確立すればいい。”


日本独自のスタイルとは何か。

とにかくゴールを強く意識してほしい。

すべてのポジションにゴールゲッターを。
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2006年07月22日

ジーコに感謝:久米宏のワールドカップの敗戦の新事実

オーストラリア戦、選手交代、小野投入の監督の意図は、

選手全員に伝わっていなかった。

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2006年07月17日

ツネとヒデの見解の違い:情熱大陸

オーストラリア戦に関して、

ヒデは、バックラインを高く上げるべきと、

おそらく試合のときも、試合をふりかえった際にも強く主張していた。


一方、「情熱大陸」において、ツネは、

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2006年05月23日

会話のリアリティ

「人は普段、ストーリー進めるように、会話をしていない。」

イッセー尾形の一人芝居を評するなかで、

阿川佐和子さんが述べた言葉。

イッセーさんは、その点を上手く表現している、と。

各々自分勝手な方を向きながら、

緩やかに会話が進んでいく。
posted by bonta at 21:23| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月15日

イラクがどこにあるか知らない議員

『太田総理〜』の番組にて、

「首相選挙立候補者に資格テストを義務化せよ」というマニフェストの討論の一環で、

抜き打ちテストを実行したところ、

山本一太議員ら自民党議員2人が、
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posted by bonta at 18:26| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月11日

ロンドンハーツ:コトバであそぶ

格付けでワースト1になった人には、

スタッフからフォローがある、と

「雨トーク」にゲスト出演したロンハーメンバーの話にありました。

いくら芸人、芸能人だからといって、

身を削られっ放しではないのですね、やはり。
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posted by bonta at 23:01| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月06日

元マリナーズ長谷川の解説が面白い

メジャーリーグが開幕しました。

ふとテレビをつけたら、マリナーズの試合を放送していたのですが、

元マリナーズ・長谷川滋利さんの解説に聞き入ってしまいました。
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2006年03月31日

一日一日を大切に生きること

「堂本兄弟」にて、

江角マキコさんが、出産について聞かれたときの

言葉です。
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2006年03月24日

可憐な広末涼子に強さをみる

自分の来歴をどう語るのかということに

非常に興味があります。

そういうわけで、ゲストの話をじっくり聞くトーク番組が好きです。

先日、「徹子の部屋」のゲストが広末涼子さんでした。
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2006年03月01日

「神はサイコロを振らない」をみて考えたこと

「神はサイコロを振らない」については、

以前に書きましたが、

このドラマは本当に色々なことを考えさせられます。


そのひとつが、
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posted by bonta at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

神はサイコロを振らない

ともさかりえの、上手く表現できないが、クシャクシャっとした芝居が好きだ。

すんなり腑に落ちるのだ。

第一話では、すごく怖かったと言って、

山本太郎とお互いの存在を確かめ合うシーンがすごくいい。
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2006年01月25日

時効警察

映画女優・麻生久美子が出演となれば、

観ないわけにはいかない。

勤務中の、二つに結んだ髪の毛がかわいい。
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2005年12月26日

M-1グランプリ

もうこれを見ずには、年を締めくくれないね。

そう、M-1グランプリ!


ポイントは二つ。

一つは、たたみかけ。

中盤から盛り上げて、勢いをつけて落ちへ

行くのがいいね。


もう一つは、説明が難しいが、

どうということない話を

掘り下げて掘り下げて行くと、

世界が広がる感じ。

チュートリアルの、バーベキューのネタは

ほんとよかった。


ブラックマヨネーズは、

“ネガティブ思考なぼけ”という芸風が完成していましたね。
posted by bonta at 23:11| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月24日

僕らの音楽

コブクロとの対談のなかで、

松たか子が、ふと、自分の発言について、

「今の、松たか子っぽい」と言った。

自分を相対化していて、可愛かった。


自分のキャラが確立したときの達成感、

さぞかし嬉しかったことだろう。

そこまで辿り着くのに、

どれだけの道を歩いてきたことだろうか。


飛躍のきっかけをめざして、

今は、もがいてもがいて、もがき苦しもう。

必ず道が開けることを信じて。。。
posted by bonta at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月16日

あいのうた

普段、ドラマをあまり観ないが、

このドラマは、はまった。

何年か前に好きで観ていた、「すいか」と

同じ匂いがする。

シリアスと仄々さのうまい融合だ。


20代後半に入り、ドラマや映画を観て泣けるようになった。

尖がっていた部分が落ちてきたこともあるし、

喜怒哀楽を、表に出せるようになってきた。

人間らしくなったかな。


そうそう、このドラマで和久井映見が演じたキャラクターは、

最近におけるベストヒット。とても愛らしい人物である。

こんなにステキな“狂言まわし”みたことない。

ぜひとも特記しておかねばならない。


http://www.ntv.co.jp/ai/
posted by bonta at 15:13| Comment(3) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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