2007年04月08日

執筆担当箇所

執筆担当箇所の微調整をする。
人事異動により、その必要が生じたのだ。

住民にとっての歴史とは何かを考える。
研究誌に投稿するような研究のあり方とは違うだろう。
しかしこれまでの自分の研究で経験してきたことが
全く使えないということにはならないだろう。
posted by bonta at 15:25| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自治体史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/38172797

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。